注射針とはまったく違うもの

鍼への恐怖心を解消

髪の毛より細い鍼でツボを刺激する

鍼(はり)や灸が怖いから嫌だ。痛いからちょっと…と敬遠されている方が多いと思いますが鍼(はり)は、実はそんなに痛くないんですよ( ^)o(^ )その証拠に当院では、5割から6割ぐらいの方が初めて鍼(はり)を受けられています。

受けられた方の感想は、こんな程度の痛みなら次も鍼(はり)をしよう(*^_^*)とよく言われます。中には、2歳から6歳ぐらいの子供も小児鍼と言う子供用の鍼を受けに来ます。

それでも怖い方、まだ鍼(はり)をうけられたことのない方は、鍼(はり)に対してどんなイメージがありますか?

献血の注射針や点滴の時の針を思い出すのではないでしょうか?

鍼灸(はりきゅう)の治療に使う鍼(はり)は、0.14~0.20㎜程度の太さが主流となっています。これは、他の物で例えるなら髪の毛程度の太さしかないのです。ですから、点滴や献血の針より痛くないのは当たり前と言えば当たり前なのです。

鍼灸治療は、古来中国から現在まで2000年以上の歴史が有るのは、効果はもちろん、何よりも痛みが少なかったからではないでしょうか。

当院で鍼や灸をされた方は『もう打ちましたか?』『もう終わりましたか?』などのお言葉を頂き、鍼灸に対する恐怖は、ほとんど無いのが、皆様の感想です(*^_^*)

どうですか?少しは怖くなくなりましたか?
それでは、ご来院、お電話お待ちしております(*^_^*)